隠れた名品ブランド【JOHN PARTRIDGE

1969年にイングランドでスタートしたLandowner社のクロージングラインでスタートしたJOHN PARTRIDGE。

この度、リブランドに当たって yoke 寺田氏をデザイナーに迎え、10型5SKU(プリント含む) ワックスコットンを使用したアウターを展開します。
バブアーのイングランド製はこのLandowner社で作られております。


昔ながらの防水生地"ワックスドコットン"を使用したジャケットやコート。

イギリス”Landowner社”が展開するハウスブランド。

Barbourのイングランド製を生産している信頼度の高い数少ないメーカーです。

着込むほどに風合いを増し、メンテナンス次第では10年、20年着ることができるのも魅力のひとつ。

JOHN PARTRIDGEの定番で展開しているLANDOWNER JACKETをベースに

インラインよりもサイズ感を全体的にオーバーサイズに調整したモデル。衿のコーデュロイは無くし、共生地にすることで重たい印象を無くし春秋に向けたカジュアルに着やすいアイテムに。

4ozのワックスコットンで薄手ながらも他のモデルと比べてオイル感が強いのも特徴です。ワックスにより耐久性及び防水性、保温性が得られます。ハンドウォーマーポケットと、腰ラインにはインラインよりも大ぶりにしたフラップ付きのパッチポケット。

全てに共通して脇下にはムレを逃す為に、ハトメを付けて通気性を確保しています。

カラーはOLIVEとTEAL BLUEの2カラーをセレクト。サイズはそれぞれ1・3を揃えております。



セットインスリーブのカバーオールタイプ

6ozのワックスコットン生地を使用したカバーオール。セットインスリーブで体にフィットしつつも、手を動かしやすいのが特徴。さらに、アクションプリーツが有る為、袖の可動域が大きく取れるのも魅力。

衿タブが付いているので衿を立てることもでき、風の侵入を防ぎます。素材はコーデュロイを使用することでしっかりと防寒対策もしてくれる優れもの。

当店では、INDIGOをセレクト。


40年代イギリス軍のグレースコートをベースにしたハーフコート

まず、目に入るのは特徴的な大きな衿。衿を立てた時にも迫力のある印象を与えてくれます。

シルエットは、バストも蹴回しも大きくしたAライン。袖も大きく設計されている為、インナーにニットやインナーダウンを仕込んでも窮屈にならず快適にご着用いただけます。

8ozのワックスコットンで程よい厚みもありながら、ゆとりのあるサイズ感が秋冬に大活躍するアイテムです。

当店では、SAGEをセレクト。同色系を使用したコーデュロイ素材と統一感のあるカラーとなっております。



ベーシックなシングルラグランスリーブのバルカラーコートをベースに

バルカラーコートをベースにサイズ感を大振りのオーバーコートにしたモデル。袖幅も太く設計されている為、インナーにニットやインナーダウンを仕込んでも窮屈にならず快適な着心地へ。


以上、JOHN PARTRIDGEのご紹介でした。

ぜひ、オンラインストアにて商品の詳細をご覧くださいませ。

また、お問い合わせ等は商品ページ・お電話・インスタグラムで受け付けておりますのでお気軽にお問合せ下さい。